▼2006/8/7(月)

久々ベン君。
前半は6日の日記です。
面倒だから7日の日記と一緒にしてしまう手抜き女をお許しください★


久々のリスカ衝動。
耐える。ひたすら耐える。
次はOD衝動。それで死ねたら良いななんて考えて…
どうしても死にたい訳ではなかったから、飛び降りも首吊りも考えなかった。
千ちゃんから「大丈夫?」とрェ掛かって来た。
「うん、大丈夫だよ」
いつもの癖。返事はいつもこれ。
「声が変やな…大丈夫ちゃうやん」
バレたー笑
まあ、千ちゃんはウチを元気にさせる事に関してはプロですから。天才ですから
千ちゃんに元気を貰い、ベンからのメールを見ると
「愛されてるなぁ…」
と涙が出た。ベンに会いたくなった
最近ウチとベンが会ってないのは、ウチのバイトが決まらないから。
バイトもせずにベンに会ってたら父さんがキレる事間違い無し。
どっちにしろ父さんは怒るケド…
まあとにかく会いたくて仕方無かったので、会いに行く事にしました。
バイトなんか知るか!←ヲイ
ベンは明日の仕事を休んでくれた代わりに、魔性の女呼ばわりw
そりゃあ母親が魔性の女ですから…笑

ベンに会うのが楽しみで、電車の中で1人ニヤA←変質者
地元の駅で逆方向の電車に乗ってしまったのは浮かれ過ぎてたからです。ドジな訳じゃ…苦笑
携帯充電器がmova用だったのも浮かれ過ぎてたからです。ドジな訳じゃ…死

改札を出ると即ベンに飛び付きました。思い切り。
ベンは「おぉう」とよろけてましたw
ベン曰く近くのオバハンが
「これだから近頃の若者は…」
と言う風な怪訝な顔でこっちを見てたそうです
知るか!爆

コンビニに寄ってFOMA用の充電器を買って貰った。
コンセントの忘れちゃったんだよね;

家に着くとウチはルンA♪
思う存分ベンに甘えました☆彡
うーん、幸せ。こんなに幸せで良いのでしょうか…

充電をし終わって携帯の電源を入れたら、マヒルと父さんから留守電が入ってました
父さんに何も言わず来たんだよなぁ…
だってまた父さん怒るもん
でも心配してるみたいだった
ごめんなさい、お父さん。

今はベンはバイト中。
ウチは裸のまま(←言わなくていい)ベンを待ってます
マヒルからрェ掛かって来て、ベンに妬いてました
ウチだって弥生ちゃんに散々妬いたんだぞ!?
まあ、良いのです。
おとなしく漫画でも読んでます。

6時にベンが帰って来た。
そして一緒にスリープです

携帯の着信音で目を覚ます
見ると、マヒル。
ごめんよ、眠い…と、出ないで電源を切る酷いウチ。
しかし一旦目が覚めてもう眠れない
電源を点けてメール見てたら、マヒルがどうやらピンチみたいで。
かけ直したのカナ?確か。
話を聴いて、明日会う事にしました

р切ると、ベンが起きる
外は限り無く良い天気。最悪。出掛ける気が失せます
出掛けようA言いながら、3時間くらいベッドでダラA

そしてやっと買い物へ。
前からの計画、花火と餃子。
それを買いに行った訳。
車の中は何つー暑さ!!
拷問だった。
DVDも借りた。
ガキ使のDVDが無かったから、ウチはスピードワゴン、ベンはアンタッチャブルをチョイス。
スピードワゴンのDVDを見て、餃子作り。
っつってもウチは具を皮に詰めただけだけど(爆)
そして、何がいけなかったのか…見事失敗★
もはや餃子じゃないものが完成。
まあ食べれたケドね…

チューハイを3分の2しか飲んでないのに顔が赤いと言われビックリ。
赤くなるだけです。別に酔っ払ったりはしません。

父さんからまたрェ掛かって来て、「何処に居るんだ」と。「ベンの所」と答えると、「ちゃんと言ってけ!」とね。

HEY!Bを見終わって、ベンに「ベンも一緒に寝よう」と言った。
「花火は?」と訊くので、「後で」と答えてベンがベッドに入って来たは良いが、寝る(横になる)つもりが眠るベン。
ヲイー!!花火は!?
ベンの呼吸を止めたり髭をジョリAしたり目を開かせてみたり、遊びながら寝るの邪魔してみたが寝てる。
もう諦めてウチもその内寝ましたよ…

花火は出来ませんでした★


◆彪
相変わらずベンさんとラブラブですね☆ホントに幸せそうで羨ましいですよ(>∀<)

◆雪螺麗祈,
ベンさんと会えて、本当に、よかったですねvV

改札を出て抱きつくなんて、素敵ですねv

…親に知らせないで、彼氏さんのところに泊まっちゃった時の気持、分かる気がします…(>_<)

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