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▼2017/3/1(水)

きっかけ
あの時、私には他の担当がいた。

久々のホストで担当にしたけど、連絡はマメだし具合悪ければ呼び出され看病させられたり。
都合のよい客だった。
呼ばれて店行けば放置。
同伴誘われても、遅刻あたりまえ。
役職つき、No.1だったけどあのやり方はお客さんが続かないの納得。

すぐキレるし。
こっちの都合は御構いなし。
断れるとキレるし、元ヤン丸出し。
鬼電、病み営、俺様!
ただ、私は好きとかってより仕事でストレスで心の拠り所がほしかった。

でも、いつしか一緒にいるのは苦でしかなかった。
離れたくても、離れられない。
たぶん、ただの依存。
今の担当より若くて、見てると危なっかしいからほっとけない、助けなきゃって母性本能なんだと思う。

だんだん、私の心がなくなってしまった
辛い、お店行っても楽しくない
birthdayにタワーを強制された。
拒否る権利はなかった。
嫌だ、無理だと言えば毎日私の仕事中でも鬼電。鬼LINE。
返せなきゃキレる。

時間なんて関係ない。
朝方、タクシーで最寄り駅まできたりw
ただ、家、職場は教えてなかっのが幸い。

俺は、自殺する
お前のせいだ
謝れ
俺を助けたいから来るんだから、お前が楽しむ為にくるんではない
ワガママ言うな
店外、同伴、アフターしてやってる
俺の後輩にも飯食わせるのは義務だ
お前に断る義務はない

洗脳のように、支配されボロボロになってた私がいた。
なんで、こんな奴を指名してたんだろw
今になるとほんとにひどいやつだった。


ただ、この子がいなきゃ今の担当を指名することはなかったと思う。
ある意味、反面教師になったはずw

だから、ある意味感謝w
ほんとに、離れたくなった。
でも、きっかけがない。

他に担当作れば離れられると思った。
でも、バレるのが怖かった

2017/3/4(土)22:47
(2)


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